担当:大野陽平&松澤賢吾
テーマ:文化生のあぶない放課後☆ ― 彼らが残る理由 ―
彼女達は12階(学生ホール)で、な、な、なんとエクステを付けていました。
普段は放課後は課題などに追われているとかいないとか。
彼女たちは課題をしていた。普段もちょいちょい残って12階で課題とかやってるとかやってないとか。
彼らは課題を机ではく地面でやっていた。なんでも地面でやる方が集中するらしいのだとか。普段でも放課後はファッションについての勉強に励んでいるらしい。
彼は2年生。パソコン室でマーケティングの課題でショップ企画についてやっていた、2年生になって良かったことは先生とフレンドリーになれたこと。 「放課後のPC室は楽しいな」
彼はロビーで傘ゴルフを一人でやっていた。雨の日は毎回傘ゴルフをやっているらしい。これから文化へ入りたい人へのメッセージを聞いたが、「甘い気持ちで文化へ入ってくるな」との事。
彼らはマネキンを見ながらなぜか牛丼とカバディ(インドの国技)について 語り合っていた。いつもこの話をしているらしい。彼らは多趣味でカバディの他にもサーフィンやキックボード、ボンバーマン4などを放課後楽しんでいるらしい。
PM9:00、文化のシンデレラタイムが来た。
しかし、文化生の放課後はこれからだ!!
今回紹介したのは氷山の一角。まだまだ文化にはぶっ飛んでいて、アバンギャルドでクールであぶない奴らがウヨウヨ潜んでいるのかもしれない。
TO BE CONTINUED……